メニュー項目には、『ファイル(F)』・『編集(E)』・『表示(V)』のように、後にアルファベット文字が付いています。このアルファベットが示すキーを押す(場合によっては『Alt』キーを併用する必要があります。)と、マウスでメニュー項目をクリックした時と同じように展開されていきます。この操作を上手く使っていけば、早い操作が可能になります。
アルファベットは、『ファイル=File
F』『編集=Edit
E』『表示=View
V』等のように、メニュー項目の英語名の頭文字から付けられていることが多く、他の頭文字と重複する場合は、2番目の文字等を使用している場合もあります。
